親しみ

 時折足を滑らせつつも、何とか神社に着くことができた。
f0175998_0341279.jpg






 神域でありながら、いつ来ても親しみを感じる… たとえ寂しい冬の夕暮れであっても。
f0175998_0344354.jpg



f0175998_03522100.jpg

by a-path | 2013-01-16 01:10 | E-500 | Comments(0)
<< 闇へ 冷気 >>