〈翳りゆく時刻〉

f0175998_22122426.jpg






f0175998_22123210.jpg



f0175998_22124247.jpg



f0175998_22125440.jpg



f0175998_22130821.jpg



f0175998_22133908.jpg

 R-D1s=Biogon35mmf2.8



by a-path | 2018-01-06 22:29 | R-D1s | Comments(2)
Commented by yy2828yy at 2018-01-21 07:35
おはようございます。
新年のご挨拶に出遅れ、コメントの機会をうかがいながら徒らに日が過ぎてしまいました。
既に大寒の頃となっての書き込み、ご容赦ください。

一口に冬の夕暮れ時といっても、様相はかなり大きく変わっていきますね。
とりわけ冬の到来を待ち望み、逆に春への移行を恐れている私には、最早今の夕暮れと一月あまり前とは別物といえるほどです。
昨年末から続くものと併せて、あの日に帰りたいような気持で拝見した「翳りゆく時刻」であります。
すぐに闇に溶けてしまうような飴色にハッとして空を見上げる...そんな心と眼の動きを示す組みに感心しました。
Commented by a-path at 2018-01-21 22:52
yy2828yyさん、こんばんは。 
こちらこそ、ご挨拶も遅れたままコメントを頂いてしまい恐縮しております。
今年も何となくスタートしてしまい、そのまま放置状態でお恥ずかしいです。

三が日を過ぎた頃の撮影でしたが、年末からこの頃にかけてと今では様相が変わっていますね。
お察しの通り、ここはよく訪れる公園界隈ですが、公園内での陽の移り変わりなども今は大きく変わっているでしょう。
隣接する清掃工場を建て直すとかで、例の塔のような煙突が公園周辺の視界から消えています。
そうした状況にも慣れてきた?かもしれないので、今年もまた時々は散歩がてら撮影することになりそうです。
<< 雪の翌日も、翳りゆき…  足もとに、 >>